最近のトラックバック

お気に入り

マイバナー


  • Mybana

日記・コラム・つぶやき

2016/12/31

今年私も100年?

というのは二つ合わせて100=50+50 という事です。一つ目は自動車運転免許証は昭和41年5月で免許の条件は眼鏡等・普通車は軽車(360)に限る。16歳から取得できる時代でした。でも一度も運転経験がなくペーパードライバー歴も50年でした。   二つ目はコンタクトレンズを作ったのは昭和41年12月でした。これは出来たので家で午後9時ごろ(TVでザ・ガードマンが放送されてたころ)人差し指の乗せて左目に装着しようとしたら鼻息で畳の上?に落ちたみたいでくまなく捜したけれど見つかりませんでした。その後2,3度畳替えしたけども50年も見つかりませんでした。どちらも活用なく50年が過ぎてしまいました。でも免許書は身分証明書として役に立ってます。     コンタクトはその後は眼鏡着用に !!  50年間で10数個も作り変えました。

2016/12/20

今年のマイブーム

初夏 ・・・・・ 夏・・・・・ 初秋 ・・・・・ 晩秋 ・・・・・ 初冬 ・・・・・ 冬

Soft480x640_2 Azukiba_2 P9082940_311x453 Pb083193_335x430_2 Pb083188_336x511 Monaka_563x345

今年の「創作四字熟語」

164jijukugo


2016/04/30

生誕100年は55?

4月15日は父の生誕100年でした。このことをUPしようとしたとき熊本地震が・・・   そういえば私の誕生日1月24日は大雪でした。今年は自然災害に見舞われた    記念日に?そんな中地震にも負けず埃まみれた丸い紙箱が棚に乗っていました。    開けてみたら帽子が3つ重なって入ってました。一つの布製はカビが生えていたので  捨てました。残り2つは、これです。よ~く見てみるとサイズが55㎝で私と同じサイズ、生前、耳の長さを測ったところ55㎜、これも私と同じサイズ、血液型もO型、とここまでが私と父の共通点。最後に亡くなったのがあと半月で56歳という55歳でした。

Dscn0199 Dscn0200 Dscn0201 Dscn0202 Dscn0203

2015/12/15

ことしのマイブーム

Pb162216_209x447_2 1491727_2 P9302016_255x455_2 Pa302176_281x450 Pc062266_224x389

2015/07/12

大和言葉

 「これ、ヤバすぎ」 「ほんとチョーうめー」 「もう1個欲しくね?」。コンビニの前で、 鶏の空揚げなど立ち食い中の女子高生がはしゃいでいる。行儀も悪いが言葉も    すごい。おい、キミタチ!と注意したいのをぐっとこらえて・・・・・・という世の中の     オトナは少なくなかろう。                                         ▼そんな人々の留飲を下げてくれるのが、最近の「大和言葉」や「美しい日本語」のブームかもしれない。この手の本には「誼を結ぶ」 「目もあやな」 「ゆくりなく」 「ごきげんよう」といった表現がいろいろ出てくる。昨今の若者トークのなかでは一服の清涼剤、ただし実際に使っている人どれほどいるか知らないが。                ▼「この空揚げ、おいしゅうございます」 「まことに、このうえなく」 「もうひとつご所望では?」。コンビニの女子高生の会話だって「美しい日本語」に訳したらこんな具合のなりそうだが、そういう生徒がいたらちょっと怖い。あまり古めかしい言葉にとらわれるよりも、普通の日本語をおだやかに操ればいいのだろう。                                   ▼もっともその普通というのが、じつはなかなかのくせ者だ。むかしから変幻自在が日本語の身上ゆえ、かの「ヤバい」が称賛の意味で定着したっておかしくない。かって「全然」という副詞は多くの否定を伴ったが、いまや「全然OK」なども全然大丈夫だ。ときに美しく、ときに怪しく、チョー不思議なこの国の言語である。 7/4付 日本経済新聞 [春秋]より

続きを読む " 大和言葉" »

2014/03/23

「風の電話」2

Kazenodenwa2_503x800_5  今はいないあなたへ 思いをつなぐ「風の電話」の見出しで写真と一緒に紹介されていた 熊本日日新聞記事をUPします。

2014/03/16

かぜのでんわ

山の上に1台の電話があります。きょうも誰かが話しに来ます。でも、電話線ははつながっていませんー。先月出版された絵本「かぜのでんわ」(いもとようこ作絵、金の星社)から▼たぬきの子が受話器を取りました。「お兄ちゃん、早く帰ってきてよ。さびしいよ。僕、いい子にするから」。次に日はうさぎのお母さん。「もしもし、坊や。いつもののように『ただいまー』って帰ってきてちょうだい」▼雨の日、きつねのお父さんは泣きました。「俺、どうしたらいいんだ。おまえがいないとなんにもできないんだよ」。ねこさんは祈るように問いました。「神様、教えてください。人はなぜ死んでしまうのですか?」▼絵本にはモデルがある。岩手県大槌町に実在する「風の電話ボックス」。東日本大震災の後、ガーデンデザイナーの佐々木格(いたる)さんが自宅の庭に設置した。黒電話の横には「風の電話は心で話します」と書かれている。▼あまりにも突然に多くの命が奪われたあの日。一言だけでも最後に言いたかったことがある。そんな思いを風に乗せて伝えるため、線がつながってない電話で話しに来る人が今も絶えないという▼大震災からきょうで3年。町は少しずつ元の姿を取り戻しているが、心の傷が癒えるにはどれほどの時間がかかるのだろう。絵本では最後に、鳴らないはずの電話のベルがリーンと響くのだけれど。 2014.3.11 西日本新聞(春秋)より

2013/11/30

島倉千代子さん ありがとう。

と、11月13日の読売新聞の「広告のページ」一面に大きく島倉さんの写真にありがとう。の文字が載っていた。よ~く見てみると大分市の株式会社 野田建工 代表取締役 野田 正一 社員一同と記してあった。そういえば何年か何十年か前テレビCMで流れていたみたい。その頃の島倉千代子さん。若い! いろんな意味ある「ありがとう。」なんと素敵な言葉だなぁと思いながら見ました。

Simakuratiyoko

2013/09/30

じぇじぇじぇ・・・・

 朝、庭に今までが咲いていた彼岸花のところから1.5m位東南に  ポツンと赤い曼珠沙華が咲き始めていました。             9月の最後を彩っていました。

Dsc07716 Dsc07715 Dsc07714

 きのう、洗濯槽から洗濯物を脱水槽に入れて排水後、蓋を閉めようとしたら、なんとナメクジが息絶えていました。衣類に付いていたのか洗濯機に潜んでいたのか考えただけで 「じぇじぇじぇ」 な     9月最後の日曜日でした。

Dsc07712_5 2013930_4

2013/04/29

熊本の人気者?4 こまマンガに

ゆるキャラグランプリーで優勝して以来、いろんなところで活躍している「くまモン」が4月から熊本日日新聞に掲載されるようになりました。そこでこの頃の掲載されたものをUPします。

421kumamon 422kumamon 423kumamon 424kumamon

より以前の記事一覧

2017年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        
無料ブログはココログ