最近のトラックバック

お気に入り

マイバナー


  • Mybana

« 2010年5月 | トップページ | 2010年7月 »

2010年6月

2010/06/30

6月の・・・・・

          せんば郵太くん 

10627k 10627l 10627m

てるてる坊主

子どものころ、遠足などの前日にてるてる坊主を作ったことがある方も多いだろう。てるてる坊主の起源は中国の「掃晴娘(サオチンニャン)」という人形だという。これは赤や緑の服を着てほうきを持った女の子の人形。それが日本に伝わったには平安時代。その後、いつしかお坊さんに変わり、「てるてる坊主」や「てれてれ坊主」と呼ばれていたのが、今のてるてる坊主になった。 6/23 熊本日日新聞夕刊(あすの天気)より

2010/06/20

父の日に

「父子草」       父の日にぴったりの花がありました。 それは「チチコグサ」です。花言葉は「父の愛情」です。中学校近くの駐車場の片隅に「ハハコグサ」の横に咲いていた花がチチコグサかと思い、調べてみたら「チチコグサモドキ」でした。庭にも「「チチコグサモドキ」と「ウラジロチチコグサ」は咲いていましたが本物の「チチコグサ」は見つかりませんでした。そこでこちらで本物の「チチコグサ」をhttp://www.paw.hi-ho.ne.jp/ya-ho/yasopage/kiku/chichi.htm

Illust1973_thumb 105285b_2 105154 4156

父の日は明るく元気な印象のヒマワリを贈り、日ごろの感謝を伝えようと、生花店や種苗会社がアピールしている。花が出回り始めるこの時期、贈り物にする人がここ数年増えており、「父の日はヒマワリ」と習慣を広げたいという。・・・・・・生花デザイナーの佐々木久満さんは「ヒマワリは見る人に元気な印象を与え、飾ると室内が華やかになります。『元気に過ごして』という思いを伝える父の日にぴったりの花だと思います」と話している。・・・6/16 読売新聞(くらし)より  

2010/06/10

あじさいの真花開花

 1日に熊本市であじさいの真花(しんか)が開花した。       あじさいの花で、普段見る赤や青に色付く部分は装飾花(そうしょくか)と呼ばれる。文字通り、飾りの花だ。それに対して、本当の 花である真花は、装飾花の枝の分かれ目のところにあり、大きさはわずか7㍉ほど。装飾花をかき分けると小さな真花を見ることができる。  これからあじさいの季節。真花を探してみては。                             6/3 熊本日日新聞夕刊(あすの天気)より 106096106095 106093 106104 106108 106109 1060914 1060916

« 2010年5月 | トップページ | 2010年7月 »

2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
無料ブログはココログ