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2008/05/23

五月蝿い

「五月蝿い」と書いて、「うるさい」と読む。五月ごろになるとハエが飛び回り、うるさくなることから生まれた表現だ。             ハエは、一日の平均気温がおおよそ20度程度で以上になると活動が活発になるとされている。県内では、そろそろその気温に達する時季で、まさしく「五月蝿い」季節到来ということになる。         もっとも、昔に比べれば生活の中でハエを見ることも少なくはなったが、気温の上昇とともに食品の傷みも早くなる。食品などの衛生管理には気をつけたい。      5/19 熊本日日新聞(夕刊)より

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コメント

ミセス肥後椿さん おはようございますrain

深夜のご訪問ありがとうございました。

>「五月蝿い」
「うるさい」ぴったりの字だと思います。

肥後椿さん ヾ(@⌒ー⌒@)ノおはよ~♪
「五月蝿い」本当にうっとうしいですね。
お店の休憩所のテーブルの上にも毎年、蝿取り棒が登場します。
もうそろそろですね。

リリー姫さん こんばんは
朝一番のご訪問有難うございます。
面白いですね日本語って!


kazuさん こんばんは
「うるさい」ハエって温度感知器が体内に備わっているんでしょうね。

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